クラウド利用により
バックオフィスを
ミドルオフィスへ

バックオフィスを
ミドルオフィスへ
進化させる
クラウド会計ソフトの
7要素

    • アクセス性アイコン
      アクセス性

      インターネット環境があれば、いつでも
      どこからでもどのデバイスからでもアクセス可能

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    • 情報共有(共同作業)アイコン
      情報共有(共同作業)

      アクセス権限を付与すればどなたでも
      経費精算から資金繰り把握や決算書閲覧まで可能

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    • リアルデータアイコン
      リアルデータ

      FINTECによりキャッシュバランスを
      リアルデーターへ

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    • ダッシュボードアイコン
      ダッシュボード

      これまでの会計ソフトとは異なりカラフルで
      機能的なダッシュボードにより直感的に操作可能

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    • オープンシステムアイコン
      オープンシステム

      様々なシステムとつなげて
      クラウドERPとして利用可能

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    • 自動アップデートアイコン
      自動アップデート

      制度改正や機能リニューアルが自動的に
      アップデートされいつも最新の状態で利用可能

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    • 低コストアイコン
      低コスト

      個人事業主で年間9,800円(税抜)~、
      法人は年間19,800円(税抜)~利用可能

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アクセス性アイコン
アクセス性

インターネット環境があれば、いつでもどこからでも、どのデバイスからでもアクセスすることができます。これまでのインストール型の会計ソフトの場合にはそのソフトがインストールされているデバイスからでないと会計情報にアクセスすることができませんでした。また、従来型の会計ソフトの場合、WindowsのPCでしか利用できず、Macでは利用できないという制約がありましたが、クラウド会計ソフトではそのようなOSに関する制約がありません

情報共有(共同作業)アイコン
情報共有(共同作業)

クラウド会計ソフトへアクセスできる権限を付与すれば、どなたでもその会社の会計登録(経費精算や仕訳登録)が可能となります。例えば共同作業にて経理業務を分散して行うことができますので経理作業の効率性が大幅にアップします。従来型の会計ソフトにおける経理業務は経理部なり経理担当者のところで経理に関する情報が集約され、会計知識をもつ経理オペレーターが処理する形態でしたが、クラウド会計ソフトの場合には経費申請や旅費精算を各従業員が各部署単位で行うことで特定の部門や担当者の方の負荷を大きく軽減することが実現できます。経理業務の生産性が格段に向上することでし、企業の財務数値を迅速にかつ正確に把握できます

リアルデータアイコン
リアルデータ

銀行口座やクレジットカードの利用残高、その他の決済系サービスをクラウド会計ソフトとAPI等により繋げることによって企業の資金残高がリアルデーターとして把握できます。資金残高だけではなく、例えば複数店舗を有する小売業の場合にはPOSレジとの同期等により各店舗の売上をリアルデーターとして把握できます

ダッシュボードアイコン
ダッシュボード

従来の会計ソフトでは操作画面がダッシュボードになっていますが、クラウド会計ソフトの場合にはカラフルなダッシュボードになっています。ダッシュボードでは金融機関との同期機能画面が組み込まれていますので自社の預金残高から近い将来支払うカード払いの負債が差し引かれた金額を直感的に把握できますし、登録、レポート、決算など操作をする上でも経理の知識がなくとも操作しやすい設定になっています

オープンシステムアイコン
オープンシステム

銀行取引やクレジットカード・電子マネー取引、さらにインターネットを経由して取引可能なECサービスのデーター連携だけでなく、iPadを利用したクラウド型のPOSレジや在庫管理ソフトといった業務系のシステムとも連携することが可能です。労務管理、販売管理、顧客管理、ECなど様々なクラウドアプリケーションとの連携させることで経営活動の生産性を向上が実現できます

自動アップデートアイコン
自動アップデート

消費税率アップや様々な制度改正があっても無料で、そして、自動的にアップデートされます。そのほか、エンドユーザーやクラウド会計ソフトを利用する会計事務所からのフィードバックを受けた改良や改修が適宜進んでいます。そのようなシステムアップデートについても自動的に行われますし、何よりもユーザーの要望を踏まえてボトムアップで改修が進むことは大変利便性が高いです

低コストアイコン
低コスト

個人事業主プランはスタータープランで年間9,800円(消費税別)から利用することが可能。法人は最も安いライトプランは年間19,800円(消費税別)から利用することが可能です。 スタータープランであっても他の上位プランと同様に銀行口座やクレジットカードなどから取引を取り込むことは可能ですし、学習機能による取引登録など、取引を登録することに関しては他の上位プランとは大きな差異がなく利用可能です

Little Tips

2017.10.18
11月22日に福岡市にて「スマートバックオフィスの作り方」としてWorkshopを開催します。わかりやすく解説いたします。当日のご参加できる人数には限りがありますので、ご関心がある方はどうぞお早めにお申し込みください
→ 詳細・お申込み・お問い合わせはこちら
2017.10.12
中業企業庁による「早期経営改善計画の支援事業」をご紹介いたします。この支援事業では企業が作成に要した計画策定費用の3分の2(上限20万円)を負担してくれます。これまで経営計画を策定された経験のない経営者や事業主の方にとっては経営計画策定のための初歩的なアプローチにより計画策定を専門家とともに進めていきますので大変お薦めですよ。また、財務指標としてはローカルベンチマークという統計データーを用いて自社事業と他社事業の優劣を比較できるツールにつていも今後の経営方針の参考になると思います
→ お問い合わせはこちら(チャットワークでのお問い合わせが便利です。お気軽にご連絡ください)
2017.10.11
当社ホームページのLIBRARYに、振替伝票の登録に関する動画を掲載しました!freeeでは原則として入出金を前提とした取引の登録で記帳を行います。しかし、入出金のない取引もあるので、それらに対応するため振替伝票があります。振替伝票は主に決算の時に使いますが、振替伝票にしかない機能もありますので、両者の利用用途を理解して使い分けをしましょう
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2017.10.05
会計freeeと銀行口座を連携していて、その銀行の口座が新たにAPI連携方式に対応したということで、改めて銀行口座のログインを求められた方もいると思います。今までも銀行口座はfreeeと連携していたのに、API連携方式って何が違うのでしょうか?ご存じない方がいれば参照ページをご覧ください
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2017.10.04
まもなく年末を迎えますが、皆様はふるさと納税はご利用されていますでしょうか。ふるさと納税は個人以外に法人が本店所在地以外の自治体へ寄付する場合にも、ふるさと納税制度が利用できる場合があります(企業版ふるさと納税)。地方公共団体向けの寄付金は通常は法人の経費にできますが、会社版のふるさと納税を利用すれば、法人地方税の申告において地方税の負担を軽減できます。会社の創業地への寄付金や、経営者の方のご出身の自治体が取り組んでいる様々な活動に会社として応援されたい場合や、報道などで知った地方公共団体の取り組みを応援したいプロジェクトがありましたら、そちらへ寄付をすることで自社の法人税の負担を軽減を実現するとともに、自社が負担する税金の使い道を自社で決めることができるユニークな制度です
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2017.10.02
freeeを利用する際に、取引を一つ一つ登録する事もあるかと思います。でも取引数が多かったりメモタグ等の項目が多かったりすると少し手間がかかりますよね。そんな時は取引のインポート機能を利用すると便利になりますよ。取引の登録画面、右上のその他の機能から「取引データのインポート」をクリックして、取引を纏めておいたCSVファイルをアップロードすることで取引を登録できます。アップロードするCSVファイルのサンプルはfreeeのヘルプ頁からも入手できますし、既にある取引をエクスポートして、そのCSVを加工するのも便利です。エクセルシートの加工が苦手の方やエクセルファイルの管理資料が多く業務フローが煩雑になっててお困りの方も多いかと思います。弊社ではそのようなファイルを整理して業務フォローを自動的にfreeeへ取り込まれるマクロを組んだエクセルシートの作成も行っておりますので是非ご相談ください!
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2017.09.26
もうすぐ年末調整の時期を迎えます。会計freeeのユーザーの皆さんの中には、給与の会計処理を会計freeeへ自動で取り込み、給与の振込処理も簡単にできて、マイナンバーの管理もできる、そのうえ、コストの安い給与計算ソフトの導入を検討されている方も多いかと思います。従業員数が多い場合には既存の給与ソフトの人事情報や振込銀行情報をデーターでエクスポートしたものを活用することで乗り換えがスムーズにできますよね。人事労務freeeでは従業員のデジタルデーターのインポートは簡単にできますが、間違った場合には一括削除機能がありません。試験的なインポートが出来ずらい仕様になっています。弊社ではそのようなジレンマを解消する目的で自動で一括削除できるプログラムを開発していますので是非ご利用ください(詳細は動画を参照ください
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2017.09.25
分裂騒動などの混乱も一時ありましたが存在感を増しつつあるビットコイン。投資目的や決済手段としてこのビットコインをお持ちの方もいらっしゃると思います。ビットコインの所得税法上の扱いについて今月国税庁から見解が出されていますので、ご関心のある方はご覧になってみてください
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2017.09.22
口座の同期機能を利用すると、取引の明細が自動で正確に取り込まれて業務効率化にとっても役立ちますよね。ただし、時には同期で取り込んだ取引にも注意が必要な場合があります。例えば、ジャパンネット銀行のVISAデビットカードは、freeeの同期対象となっていますが、稀に一部の明細を重複して取り込むことがあるようです。この場合は、明細や残高を確認して、片方の明細を無視するなどの対応が必要となります。同期した取引も、時々は注意してみるのが良いようです
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2017.09.20
セルフメディケーション税制に関するQ&Aが厚生労働省から公表されました。この制度は今年の1月1日から新しく始まったものでこれまであった医療費控除と選択制になるものですが、ドラックストアで購入するOTC医薬品の購入代金が年間で1万2千円を超えるときは、その超える金額を確定申告で還付を受けることができる制度です(上限は8万8千円)。風邪をひいても病院に行く時間がなかなかつくれない方はこの制度の適用がある医薬品を購入されてみてはどうでしょうか。なお、通信販売で購入したときに自宅のプリンターで出力した領収書等は証明書類にならないとのことでお気を付けください(Q&A27参照)
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2017.09.14
amazonで消耗品等を購入されているfreeeユーザーの皆様はamazonアカウントをfreeeに口座登録して取引登録されている方が多いかと思います。購入に際してamazonポイントを利用して購入した際にはamazon口座にはポイント控除後の金額で取引が取り込まれますので、決済登録しているクレジットカード間での口座振替登録で完了となりますが、ポイントを利用してKindleストアで電子書籍を購入した場合はポイント控除前の金額でfreeeのamazon口座には取り込まれますので、その時はクレジットカードの決済金額を参考にして適宜修正する必要がありますのでご注意ください
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2017.09.11
日本税理士会連合会の「FinTechへの対応について(中間報告)」についてご紹介します。クラウド会計ソフトは単なる記帳代行だけでなく会社の経理担当者または経理部門を補完するような役割を担うことが期待されます。一方でマネジメントの意向や経営環境に即した適切な経営情報提供したり税務申告を行うためには、クラウド会計ソフトの学習機能のみで企業のユニークな経理処理などをすべて学習するのには限界がありますので、正しい処理を教えてくれる専門家(先生)が必要だと考えております
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2017.08.29
ユーザー設定の動画を作成しました。会計ソフトfreeeへ登録した段階ではメールアドレスになっていますが、個人名やグループ名へ変更することで、どなたかいつ取引を登録したか、グループ単位の権限設定、口座開示設定、検索など、ちょっとしたことでさらに使いやすくなります。また、最後に、おまけでメール配信設定選択及び解除をご紹介していますのでこちらも併せてご連絡ください
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2017.08.25
会計ソフトfreeeの会計CSVデーターを利用して簡単に決算書(表紙、貸借対照表、損益計算書、販売管理費の明細まで)を作成するサービスを始めました。弊社のユーザー以外の方もご利用可能なサービスです。ご関心のある方は会計ソフトfreeeの試算表から貸借対照表と損益計算書のCSVデーター及び勘定科目一覧データーをご提供頂きましたらサンプルをご提供差し上げます。会計事務所や税理士の方もご利用いただけます。決算書を作成する手間が省けて大変便利なシートです
→ お問い合わせはこちら(チャットワークでのお問い合わせが便利です)
2017.08.24
小規模調剤薬局向けクラウド会計導入支援サービスの詳細を掲載しています。窓口会計をPOSレジと連携することで自動的に会計処理が行われる仕組みを構築します。そのほか、調剤薬品仕入れに係る消費税負担を軽減するアドバイスやM&Aに関するご相談についても対応いたします。お気軽にご相談ください
→ お問い合わせはこちら(チャットワークでのお問い合わせが便利です)
2017.08.18
2017年夏 会計freeeのリニューアルが公表されています。例えば、収入と支出を間違えて登録したような場合には、その登録を削除して再度登録する必要がありましたが、今後は切り替えができるようなります。他にも、取引登録の修正を消込や口座振替へ変更するときにもそれぞれ切り替えて登録をすることになるなど、経理の知識がないと悩んでしますような修正機能が改善される予定です。他にも決算修正仕訳で前受収益へ計上した振替伝票の逆仕訳を計上できたり、銀行口座など口座情報の並び順を変更できたりなど、ユーザーの皆様から頂いていた実務的なリニューアルが多く含まれています。それぞれ具体的なリリースがありましたらまたご案内を差し上げます
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2017.08.07
freeeの利用を開始すると、自動配信で週次レポートなどのメールが配信されて来ていると思います。ちょっとメールが多いなとか、今週は夏季休暇を取るからメールの受信を止めておこうと思う時は、ログインした後にユーザー設定の画面からメール配信設定タブを開いてください。freeeからの自動配信メール項目がいくつか表示されていますので、必要に応じてチェックボックスを外して配信停止をすることが可能です。休暇後などに再開したい場合は、チェックボックスにチェックを入れることをお忘れなく
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2017.08.03
中小企業庁は、中小企業経営者の高齢化の進展等を踏まえ、地域の事業を次世代にしっかりと引き継ぐとともに、事業承継を契機に後継者がベンチャー型事業承継などの経営革新等に積極的にチャレンジしやすい環境を整備するため、今後5年程度を事業承継支援の集中実施期間とする「事業承継5ヶ年計画」を策定しました。freeeユーザーの皆様でご自身の事業のスケールアップを目指す場合、M&Aはその選択肢の一つになります。弊社ではM&Aにおけるデューディリジェンスから株式評価、買収ストラクチャリング、PMI(買収後の統合プラン作成)までM&Aの入り口から出口まですべてのプロセスをご支援させていただきます
→ お問い合わせはこちら(チャットワークでのお問い合わせが便利です)
2017.07.29
皆様、freeeのコメント機能を利用したことはありますか?会社と顧問税理士の間、あるいは会社の担当者間で、特定の取引についての勘定科目等の質問や修正の依頼を行いたいときなど、その取引自体にコメントを付してやり取りできて便利です。コメントの宛先を指定することができ、相手にはコメントが付されたことについてfreeeの画面上部のお知らせ欄に表示される他、設定によりメールで連絡が行きます。まだ利用されていない方はご案内ページをご覧ください
→ お問い合わせはこちら(チャットワークでのお問い合わせが便利です)
2017.08.03
会計freeeの設定の機能の中に「バックアップ」がありますが、ここで可能なバックアップとは、「勘定科目」「摘要(取引先・品目・部門)」のみがバックアップされるだけです。取引仕訳はバックアップされていませんのでご注意ください!取引仕訳はエクスポート機能をつかって、仕訳と口座振替の二つのデーターを切り出しますが、このデーターファイルがバックアップデーターになります。固定資産台帳を利用されている方は固定資産台帳の画面からCSVとしてデーターをダウンロードすることでバックアップデーターの作成が可能となります
→ お問い合わせはこちら(チャットワークでのお問い合わせが便利です)
2017.07.24
会計freeeの設定の機能の中に「バックアップ」がありますが、ここで可能なバックアップとは、「勘定科目」「摘要(取引先・品目・部門)」のみがバックアップされるだけです。取引仕訳はバックアップされていませんのでご注意ください!取引仕訳はエクスポート機能をつかって、仕訳と口座振替の二つのデーターを切り出しますが、このデーターファイルがバックアップデーターになります。固定資産台帳を利用されている方は固定資産台帳の画面からCSVとしてデーターをダウンロードすることでバックアップデーターの作成が可能となります
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2017.07.19
三菱東京UFJ銀行(法人口座)のAPI連携の手続きは以下のとおりです。すこしわかりにくいところがありますので、操作が不安な方は弊社の担当者までご連絡ください。
API連携前にBIZステーション側でAPIサービスを申し込みます(申し込みと同時にAPIサービスが利用できます)
②サービス提供事業としてfreeeがでてきますのでチェックマークをいれます
③freee側の同期設定をAPIへ切り替えます
④BIZステーションの画面の指示に従ってAPIへ切り替えます
⑤freee側で支店名、口座の種類、口座番号を登録します
⑥APIへ切り替わります
API連携後はこれまで使っていた「赤いトークン」がなくてもfreeeへ手軽に同期できます。最後に銀行残高が適切に取り込まれているかのご確認はお忘れなく
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2017.07.13
freeeで定期的に請求書を発行するときには、定期請求書設定を利用すると便利です。定期請求書を設定すると、設定した翌月から自動で請求書が作成されるようになります。作成されたことが設定者にメールで配信されるので、リマインダとして使うと請求漏れを防ぐのに役立ちます。ただし、自動で作成された請求書では、取引の登録・決済期日の入力や請求先へのメール送信まではされていません。自動作成された請求書をもとに、別途登録等の作業が必要となりますのでご留意ください。なお、この機能は、法人ではビジネスプラン、個人ではスタンダードプランとプレミアムプランで利用可能です。
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2017.07.05
freeeで送付されてくるスマート請求書は「請求書を管理する」ボタンからfreeeに取り込んでいると思います。勘定科目などを指定するだけで簡単に登録できますが、税理士からの請求のように源泉徴収の記載がある場合は、そこから取引の確認・編集ボタンを押すことで、源泉所得税控除前の請求金額と源泉徴収税額の2行を登録できます。登録の仕方次第で源泉所得税の納付後の消込や支払調書の発行までスマートに行うことができます
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2017.07.01
メール添付でPDFファイルの請求書が送られてきた場合、ドロップボックスに取り込んでから登録しているfreeeユーザーが多いと思います。この際に添付ファイルをいったんPCに保存してからアップロードする他に、メールを特定のメールアドレスに転送するだけでファイルボックスに取り込まれる方法をご存じでしょうか。ちょっとした手間の削減ですが、スマートフォンでPDF添付のメールを確認した際には便利な機能ですので、ご存じなかった方はご案内ページで条件や他の取込方法などもご確認の上ご検討ください
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2017.06.27
まもなく源泉所得税の納期の特例を利用されている方の所得税の納付や、個人事業者の方は所得税の予定納税の期限を迎えることになりますが、クレジットカードでも国税を納付することができます。インターネットバンキングを利用する電子納税や、事前に引き落とし預金口座を税務署へ届けて利用するダイレクト納付よりは、手軽に納税ができる点は便利に感じます。ただし、クレジットカード納付の場合には、決済手数料が最低でも0.82%(カードのポイント還元率次第では手数料は軽減されます)かかりますのでこの点はご留意ください
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2017.06.22
freeeでは銀行口座やクレジットカード以外にも取引データを自動同期にて取り込む機能があります。ユビレジや楽天ペイといった売上の情報だけでなく、Amazon、ASKUL、モバイルSuicaなど消耗品や旅費交通費に関する情報を自動で取り込むことができます。同期ができる口座の種類も徐々に増えていますので、同期可能な口座が他にないか是非ご確認ください
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2017.06.15
エクセルインポートならシートの工夫次第で、多くの取引を登録するのに便利です。その際注意しておきたい点の一つは、消費税の欄。必須の項目ではないので消費税の欄は省略可能です。でもその場合、税区分を8%ときちんと登録しても、消費税は全てゼロ円で登録されてしまいます。インポートファイルをお作りの際の注意点など、お気軽にご相談ください
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2017.06.12
freeeユーザーの皆さま、freeeのスマートフォン向けのアプリはご利用されていますでしょうか?通常のPCからのWEB版と比べ一部機能は制限されますが、移動など隙間時間に「自動で経理」等を利用することが可能になりますので、まだの方はご案内ページをご覧になりご検討ください
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2017.06.06
中小企業及びスモールビジネスの方向けの平成29年度の税制改正に関するわかりやすいパンフレットのご紹介です。平成29年度の税制改正では設備投資やR&D、給与引き上げ、事業承継など中小企業の皆さまの企業活動を支援する税制措置が拡充されていますので、一度、ご覧になってみてください
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2017.06.03
今年から税務署へ事前に申請をすることでタクシー代や飲食代の領収書のみならず、請求書や納品書、契約書などの書類(これらを国税関係書類といいます)の電子保存に利用が格段に利用しやすくなっています(スキャナ保存法の改正)。皆さんがお使いの会計ソフトfreeeのビジネス(法人)、プレミアム(個人)プランでは電子保存に必要なタイムスタンプなどあらかじめ必要な機能が含まれておりますので是非ご利用ください
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2017.04.18
IT導入補助金の二次公募が3月31日に開始されました
クラウド会計の導入にIT補助金を活用することができます
弊社では補助金を活用して経理・総務業務の効率化支援をご提供いたします
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2017.03.13
平成28年度補正予算にて採択された「IT導入補助金(サービス等生産性向上IT導入支援事業)」において、二次募集の実施が決定されました
なお、弊社がクラウド会計導入支援事業者として関与予定のクライアント様(一次募集)についてすべての申請に交付決定を頂戴しています
皆様の生産性向上に向けて豊富な知見と実績に基づきしっかりとご支援をさせていただきます
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2017.02.21
株式会社JPEC TOKYO様と提携致しました
弊社のクラウド会計サービスのご契約頂いたお客様にはトレーニング特典をご用意しております
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2017.02.06
弊社のビジネスパートナーZAICOのスマート在庫管理から
freeeへの仕入連携機能のご紹介です
2017.02.01
IT導入補助金の申請が始まりました
クラウド会計を導入する場合にも補助金の対象となります
弊社では補助金を活用した経理業務の効率化支援をご提供いたします
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2017.01.12
IT導入補助金の申請が間もなく始まります
生産向上に向けて是非ともご活用ください
→ お申し込み・お問い合わせはこちら
2017.01.06
株式会社ZAICO様と在庫管理から販売・請求までの業務プロセスをクラウドを利用して効率的に処理するための提携を致しました
→ お申し込み・お問い合わせはこちら
2017.01.05
「不動産投資の教科書」に、弊社のインタビュー記事を掲載していただきました
毎月2名様限定で個別相談をお受けしています
当社サイト経由でお申込みください
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