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Little Tips

2017.08.18
2017年夏 会計freeeのリニューアルが公表されています。例えば、収入と支出を間違えて登録したような場合には、その登録を削除して再度登録する必要がありましたが、今後は切り替えができるようなります。他にも、取引登録の修正を消込や口座振替へ変更するときにもそれぞれ切り替えて登録をすることになるなど、経理の知識がないと悩んでしますような修正機能が改善される予定です。また、決算修正仕訳で前受収益へ計上した振替伝票の逆仕訳を計上できたり、銀行口座など口座情報の並び順を変更できたりなど、ユーザーの皆様から頂いていた実務的なリニューアルが多く含まれています。それぞれ具体的なリリースがありましたらまたご案内を差し上げます
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2017.08.07
freeeの利用を開始すると、自動配信で週次レポートなどのメールが配信されて来ていると思います。ちょっとメールが多いなとか、今週は夏季休暇を取るからメールの受信を止めておこうと思う時は、ログインした後にユーザー設定の画面からメール配信設定タブを開いてください。freeeからの自動配信メール項目がいくつか表示されていますので、必要に応じてチェックボックスを外して配信停止をすることが可能です。休暇後などに再開したい場合は、チェックボックスにチェックを入れることをお忘れなく
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2017.08.03
中小企業庁は、中小企業経営者の高齢化の進展等を踏まえ、地域の事業を次世代にしっかりと引き継ぐとともに、事業承継を契機に後継者がベンチャー型事業承継などの経営革新等に積極的にチャレンジしやすい環境を整備するため、今後5年程度を事業承継支援の集中実施期間とする「事業承継5ヶ年計画」を策定しました。freeeユーザーの皆様でご自身の事業のスケールアップを目指す場合、M&Aはその選択肢の一つになります。弊社ではM&Aにおけるデューディリジェンスから株式評価、買収ストラクチャリング、PMI(買収後の統合プラン作成)までM&Aの入り口から出口まですべてのプロセスをご支援させていただきます
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2017.07.29
皆様、freeeのコメント機能を利用したことはありますか?会社と顧問税理士の間、あるいは会社の担当者間で、特定の取引についての勘定科目等の質問や修正の依頼を行いたいときなど、その取引自体にコメントを付してやり取りできて便利です。コメントの宛先を指定することができ、相手にはコメントが付されたことについてfreeeの画面上部のお知らせ欄に表示される他、設定によりメールで連絡が行きます。まだ利用されていない方はご案内ページをご覧ください
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2017.08.03
会計freeeの設定の機能の中に「バックアップ」がありますが、ここで可能なバックアップとは、「勘定科目」「摘要(取引先・品目・部門)」のみがバックアップされるだけです。取引仕訳はバックアップされていませんのでご注意ください!取引仕訳はエクスポート機能をつかって、仕訳と口座振替の二つのデーターを切り出しますが、このデーターファイルがバックアップデーターになります。固定資産台帳を利用されている方は固定資産台帳の画面からCSVとしてデーターをダウンロードすることでバックアップデーターの作成が可能となります
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2017.07.24
会計freeeの設定の機能の中に「バックアップ」がありますが、ここで可能なバックアップとは、「勘定科目」「摘要(取引先・品目・部門)」のみがバックアップされるだけです。取引仕訳はバックアップされていませんのでご注意ください!取引仕訳はエクスポート機能をつかって、仕訳と口座振替の二つのデーターを切り出しますが、このデーターファイルがバックアップデーターになります。固定資産台帳を利用されている方は固定資産台帳の画面からCSVとしてデーターをダウンロードすることでバックアップデーターの作成が可能となります
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2017.07.19
三菱東京UFJ銀行(法人口座)のAPI連携の手続きは以下のとおりです。すこしわかりにくいところがありますので、操作が不安な方は弊社の担当者までご連絡ください。
API連携前にBIZステーション側でAPIサービスを申し込みます(申し込みと同時にAPIサービスが利用できます)
②サービス提供事業としてfreeeがでてきますのでチェックマークをいれます
③freee側の同期設定をAPIへ切り替えます
④BIZステーションの画面の指示に従ってAPIへ切り替えます
⑤freee側で支店名、口座の種類、口座番号を登録します
⑥APIへ切り替わります
API連携後はこれまで使っていた「赤いトークン」がなくてもfreeeへ手軽に同期できます。最後に銀行残高が適切に取り込まれているかのご確認はお忘れなく
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2017.07.13
freeeで定期的に請求書を発行するときには、定期請求書設定を利用すると便利です。定期請求書を設定すると、設定した翌月から自動で請求書が作成されるようになります。作成されたことが設定者にメールで配信されるので、リマインダとして使うと請求漏れを防ぐのに役立ちます。ただし、自動で作成された請求書では、取引の登録・決済期日の入力や請求先へのメール送信まではされていません。自動作成された請求書をもとに、別途登録等の作業が必要となりますのでご留意ください。なお、この機能は、法人ではビジネスプラン、個人ではスタンダードプランとプレミアムプランで利用可能です。
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2017.07.05
freeeで送付されてくるスマート請求書は「請求書を管理する」ボタンからfreeeに取り込んでいると思います。勘定科目などを指定するだけで簡単に登録できますが、税理士からの請求のように源泉徴収の記載がある場合は、そこから取引の確認・編集ボタンを押すことで、源泉所得税控除前の請求金額と源泉徴収税額の2行を登録できます。登録の仕方次第で源泉所得税の納付後の消込や支払調書の発行までスマートに行うことができます
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2017.07.01
メール添付でPDFファイルの請求書が送られてきた場合、ドロップボックスに取り込んでから登録しているfreeeユーザーが多いと思います。この際に添付ファイルをいったんPCに保存してからアップロードする他に、メールを特定のメールアドレスに転送するだけでファイルボックスに取り込まれる方法をご存じでしょうか。ちょっとした手間の削減ですが、スマートフォンでPDF添付のメールを確認した際には便利な機能ですので、ご存じなかった方はご案内ページで条件や他の取込方法などもご確認の上ご検討ください
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2017.06.27
まもなく源泉所得税の納期の特例を利用されている方の所得税の納付や、個人事業者の方は所得税の予定納税の期限を迎えることになりますが、クレジットカードでも国税を納付することができます。インターネットバンキングを利用する電子納税や、事前に引き落とし預金口座を税務署へ届けて利用するダイレクト納付よりは、手軽に納税ができる点は便利に感じます。ただし、クレジットカード納付の場合には、決済手数料が最低でも0.82%(カードのポイント還元率次第では手数料は軽減されます)かかりますのでこの点はご留意ください
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2017.06.22
freeeでは銀行口座やクレジットカード以外にも取引データを自動同期にて取り込む機能があります。ユビレジや楽天ペイといった売上の情報だけでなく、Amazon、ASKUL、モバイルSuicaなど消耗品や旅費交通費に関する情報を自動で取り込むことができます。同期ができる口座の種類も徐々に増えていますので、同期可能な口座が他にないか是非ご確認ください
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2017.06.15
エクセルインポートならシートの工夫次第で、多くの取引を登録するのに便利です。その際注意しておきたい点の一つは、消費税の欄。必須の項目ではないので消費税の欄は省略可能です。でもその場合、税区分を8%ときちんと登録しても、消費税は全てゼロ円で登録されてしまいます。インポートファイルをお作りの際の注意点など、お気軽にご相談ください
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2017.06.12
freeeユーザーの皆さま、freeeのスマートフォン向けのアプリはご利用されていますでしょうか?通常のPCからのWEB版と比べ一部機能は制限されますが、移動など隙間時間に「自動で経理」等を利用することが可能になりますので、まだの方はご案内ページをご覧になりご検討ください
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2017.06.06
中小企業及びスモールビジネスの方向けの平成29年度の税制改正に関するわかりやすいパンフレットのご紹介です。平成29年度の税制改正では設備投資やR&D、給与引き上げ、事業承継など中小企業の皆さまの企業活動を支援する税制措置が拡充されていますので、一度、ご覧になってみてください
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2017.06.03
今年から税務署へ事前に申請をすることでタクシー代や飲食代の領収書のみならず、請求書や納品書、契約書などの書類(これらを国税関係書類といいます)の電子保存に利用が格段に利用しやすくなっています(スキャナ保存法の改正)。皆さんがお使いの会計ソフトfreeeのビジネス(法人)、プレミアム(個人)プランでは電子保存に必要なタイムスタンプなどあらかじめ必要な機能が含まれておりますので是非ご利用ください
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2017.04.18
IT導入補助金の二次公募が3月31日に開始されました
クラウド会計の導入にIT補助金を活用することができます
弊社では補助金を活用して経理・総務業務の効率化支援をご提供いたします
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2017.03.13
平成28年度補正予算にて採択された「IT導入補助金(サービス等生産性向上IT導入支援事業)」において、二次募集の実施が決定されました
なお、弊社がクラウド会計導入支援事業者として関与予定のクライアント様(一次募集)についてすべての申請に交付決定を頂戴しています
皆様の生産性向上に向けて豊富な知見と実績に基づきしっかりとご支援をさせていただきます
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2017.02.21
株式会社JPEC TOKYO様と提携致しました
弊社のクラウド会計サービスのご契約頂いたお客様にはトレーニング特典をご用意しております
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2017.02.06
弊社のビジネスパートナーZAICOのスマート在庫管理から
freeeへの仕入連携機能のご紹介です
2017.02.01
IT導入補助金の申請が始まりました
クラウド会計を導入する場合にも補助金の対象となります
弊社では補助金を活用した経理業務の効率化支援をご提供いたします
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2017.01.12
IT導入補助金の申請が間もなく始まります
生産向上に向けて是非ともご活用ください
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2017.01.06
株式会社ZAICO様と在庫管理から販売・請求までの業務プロセスをクラウドを利用して効率的に処理するための提携を致しました
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2017.01.05
「不動産投資の教科書」に、弊社のインタビュー記事を掲載していただきました
毎月2名様限定で個別相談をお受けしています
当社サイト経由でお申込みください
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